低位株&ボロ株のおすすめ

低位株&ボロ株(超低位株)に焦点を当てたサイトです

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低位株&ボロ株のおすすめ -サイト紹介-

当サイトでは低位株&ボロ株(超低位株)に焦点をあてて記載をしています。そもそも低位株とは?ボロ株とは? 低位株やボロ株の魅力。低位株とボロ株の注意点。低位株投資法やボロ株投資方法とは?低位株やボロ株を使った節税方法などなど…

私個人の経験と知識に基づいて書いているため、異なる意見を持たれる方もいらっしゃるかと思いますがあくまで1つの低位株&ボロ株(超低位株)の捉え方だと思って読んで貰えると幸いです。

今投資すべき急騰チャンス銘柄をメールにてお届け致します。

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低位株ボロ株と言えばその安さが特徴的です。ただし、安いからと言って闇雲に手を出すのは禁物。確かに低位株やボロ株には、安さのほかにもメリットとも言える特徴は他にも多くありますが、その逆で注意しなくてはならないポイントがあるからです。

低位株やボロ株にまだ慣れていないって人は、一度、相場の専門家を頼ってみてはどうでしょうか。個人的にオススメしたいのは「ファーストリッチ投資顧問」です。無料情報に強い株サイトとして利用価値は高いと思います。

例えば2018年に大躍進した銘柄といえば、人工知能(AI)関連銘柄のALBERTを推す人も多いと思います。トヨタ自動車や東京海上日動火災などの大企業と人工知能(AI)の分野で続々と提携を発表して、高値時で株価8倍超えを達成した銘柄です。ファーストリッチ投資顧問はこれを完全に動意付く前のタイミングで推奨しています。

しかもこれを「無料情報」で堂々公開していた点が凄いですよね。やはり利用する側としても、この位「無料情報」に力を入れてくれるサイトの方が嬉しいですし。勿論、低位株ボロ株の上昇事例も本当に多いので、今後低位株で勝負して行きたいとお考えなら、一度参考にしてみることをオススメします。

会員登録は無料なので気軽に登録するのもアリかなと思います。

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低位株とは・ボロ株とは


明確な基準はありませんが概ね1株300~500円位の銘柄の事を低位株。100円以下の株価の銘柄をボロ株または超低位株と呼びます。

株式市場全体の水準と比べて上記のような株価にあたる銘柄を低位株 ボロ株と呼びますので単に業績不振により株価が下がっている銘柄だけが低位株やボロ株になる訳ではありません。

業種によっても低位株 ボロ株になりやすい業種があります。また発行株式数が多いと1枚あたりの価値が希薄化してしまい株価が低下、その結果低位株やボロ株になっている銘柄もありますので一概に”低位株やボロ株が業績の悪い銘柄”という訳ではございません。

低位株 ボロ株についてもっと理解を深めたい人はコチラ>

低位株投資・ボロ株投資

低位株投資、ボロ株投資とは名前のとおり低位株やボロ株をメインでトレードを行う投資方法です。デイトレード個人投資家に人気が高く多くのメリットが存在しています。

1株あたりの株価が安いため少額からでも投資が可能な事。少額で1単元を買えるので、分散投資がし易くリスク軽減が容易にできるところ。少しの株価変動でも上昇率が大きくなり儲けも大きくなる事。

以上のような魅力から多くのトレーダーに愛されているのが低位株投資、ボロ株投資です。

低位株 ボロ株の注目銘柄

低位株やボロ株の中でも注目すべき銘柄。つまり優良銘柄を探すさいの4つのポイントは以下となります。

1.PBR1倍以下
2.自己資本比率30%以上
3.営業キャッシュフローがプラス
4.PER10倍以下

『自分で銘柄を探すのは面倒だ!!』という方には投資顧問会社を使う事も1つの手だと私は思います。

最近注目な投資顧問はコチラです。厳選した銘柄を無料で貰うことができて、さらに銘柄の相談までタダで乗ってくれるみたいです!

金融庁に登録していることを意味する「金融マーク」もついているの安心して利用できるので参考にしてみてください。

投資顧問:株エヴァンジェリスト
2018年は年間を通して急騰銘柄をズバズバ先取りしたのが《株エヴァンジェリスト》。【株価11倍】のエムティジェネックスを始め、【株価10倍】地域新聞社も動意付く前に推奨していました。「株探」や「ロイター」など多数の経済メディアで活躍されている「向後はるみ」さんをストラテジー顧問に迎えているので信頼感も○。
投資顧問:《MT》
ここは推奨した銘柄が僅かな期間で動意付いている点が推しポイント。《MT》は数ある株サイトの中でも、人員・経費・能力を中小型株の情報収集・分析に一極集中しているから、「低位株狙いの人」には超オススメですよ。ちなみに今、新規会員登録すれば無料銘柄情報を一気に3つも教えてくれています。厳選の3銘柄らしいので、締め切ってしまう前に見ておきたいですね。

低位株 ボロ株 1円抜き

低位株投資やボロ株投資には1円抜きと呼ばれる投資方法、投資のテクニックが御座います。もともとの株価が安い低位株やボロ株では1円の株価変動でも変化率は大変大きくなります。

少額変動でも大きく振れる変動率を利用して儲けを出す投資方法が”1円抜き”と呼ばれている手法です。

1円値上がりした時点で即売却。一見簡単そうに見えますが低位株投資、ボロ株投資で1円抜きはたいへん注目を集めているため多くのトレード参加者がいます。その為、自分の売買注文が通り難い、約定がし難いという注意点があります。

他には上場廃止のリスク。また売買毎にかかる手数料もチリも積もれば..で馬鹿にできない額になってきますので手数料の安い証券会社を使う事をお勧めします。

低位株 おすすめポイント

低位株やボロ株といった一般的に株価の安い銘柄のトレードには、低位株 ボロ株独自の利点があり短期トレードを主とする個人投資家に人気があります。主なおすすめポイントは7つです。

1.少額からでも投資ができる事。
2.1株あたりの株価が安いため多くの株数を取得し易い事。
3.少しの株価変動でも大きく儲けられる事。
4.元々の株価が低い為、下値不安が少ない事。
5.配当利回りが高い事。
6.値上がり率が非常に高い事。
7.低位株 ボロ株は機関投資家などは参入してこない為ライバルにプロがいない事。

低位株 ボロ株には中位株や値がさ株にはないおすすめポイントが多数ありますので、今まで興味がなかった方もこれを機に注目してみるのもアリかと思います。

低位株 ボロ株の注意点

金融投資である以上は株取引きに限らずどんな投資にもリスクはつきものです。低位株投資やボロ株投資にも多くの魅力とは反対にリスクもいくらか潜んでいます。

1.少しの株価変動で変動率が大きく変わる為、値下がりの場合は下落率が大きくなってしまう
2.業績悪化が原因で低位株 ボロ株になっている銘柄も存在している
3.株価が安いため仕手筋に狙われ易い
4.テクニカル分析が通用し難い
5.ボロ株(超低位株)には倒産のリスクが大きくなる

低位株投資 ボロ株投資の注意点をきちんと把握してから実際の取引を行う事が利益を最大に増やすポイントでもありますのでデメリットを理解する事が非常に大切です。

低位株やボロ株にまだ慣れていないって人は、素直に投資顧問を頼ってみることをオススメします。基本サービスが無料で、安心して利用できるところをまとめてみたので参考にしてみてください。

投資顧問:株エヴァンジェリスト
2018年は年間を通して急騰銘柄をズバズバ先取りしたのが《株エヴァンジェリスト》。【株価11倍】のエムティジェネックスを始め、【株価10倍】地域新聞社も動意付く前に推奨していました。「株探」や「ロイター」など多数の経済メディアで活躍されている「向後はるみ」さんをストラテジー顧問に迎えているので信頼感も○。
投資顧問:《MT》
ここは推奨した銘柄が僅かな期間で動意付いている点が推しポイント。《MT》は数ある株サイトの中でも、人員・経費・能力を中小型株の情報収集・分析に一極集中しているから、「低位株狙いの人」には超オススメですよ。ちなみに今、新規会員登録すれば無料銘柄情報を一気に3つも教えてくれています。厳選の3銘柄らしいので、締め切ってしまう前に見ておきたいですね。

低位株 ボロ株 節税

株の売買には利益に対して税金が20.315%かかります。納税は仕方がないとはいえ少しでも安く抑えたいのが心情だと思います。低位株 ボロ株をうまく活用すれば上手に節税が出来ますのでその方法をご説明いたします。

 

譲渡益の計算方法は以下です。
譲渡益=売却約定代金-取得費(取得単価×株数)-売却時の手数料

取得単価の計算方法は以下です。
取得単価=(約定単価×株数+購入時の手数料)÷株数

例えば10円の株を1万枚購入をし、同額で売却した場合損失はその時の売買手数料のみとなりますが、譲渡益の計算上では-10,210円の損失が出ている扱いとなります。

この場合、他の売買で利益を出していて譲渡益税徴収済みであれば還付金として2074円が戻ってきます。

低位株の仕手株銘柄

潤沢な資金を持った集団が意図的に株価の吊り上げや吊り下げを行い利益を出す行為、またはその銘柄の事を仕手株と呼びます。この行為を行う集団を仕手筋と言います。

低位株やボロ株は株価が安い為、仕手筋に狙われ易いです。低位株 ボロ株の中でも株式発行枚数が少なく出来高が多くない銘柄、更に空売り可能な銘柄があれば注意が必要です。

低位株の探し方

低位株投資やボロ株投資には魅力が多いもののデメリットとなるリスクも潜んでいます。そのリスクを少しでも軽減ができる低位株やボロ株の探し方があります。

目ぼしい銘柄を探す際に殆どの投資家が利用しているスクリーニングですが、優良な低位株、ボロ株を探す際には以下の4点を絞ってスクリーニングをかけています。

1.PBR1倍以下
2.自己資本比率30%以上
3.営業キャッシュフローがプラス
4.PER10倍以下

 

あくまで私のスクリーニング方法なので100%勝てる銘柄の探し方(そんな方法はあり得ませんが…汗)ではありません。自分の中で自信が持てる優良株の探し方を確立させる事が、勝率を上げる為に大切なことだと思います。

低位株ブログ・ボロ株ブログ

当サイト以外でも低位株やボロ株に焦点を当てているサイトは多くあります。

それほど投資家に注目をされている低位株、ボロ株ですがその中でも私当サイトの管理人が個人的に気になった、勉強になる、面白い、そういった独断と偏見で選ばせていただいたブログを何点かご紹介させて頂きます。

ブログ名紹介文コメント
【日刊急騰ボロ株新聞】
http://borokabusinbun.seesaa.net/
毎日銘柄公開!!!!ボロ株と低位株を中心に注目の株式投資情報を無料提供していきます主に管理人様の気になっているボロ株をメインに紹介しているブログです。紹介されている殆どの銘柄が100円以下の超低位株、ボロ株です。短い文章で要点だけを纏めて紹介しているので大変読みやすいブログです。メルマガ配信も行っているようですね。
【新興株がくる!】
http://sinko.blog.jp/
新興株に特化した、新興株ファンのためのブログです!よろしく\(*бωб*\)/バウバウブログのヘッダー画像に描かれてあるイラストが可愛いですね。中身も文字が多くカラフルで見やすい印象です。内容は今現在調子の良い低位株や、注目したい低位株を載せています。他には以前に紹介した銘柄の結果なども載せています。こちらは中型、大型銘柄が多いのかな。
【ボロ株の超魔術】
http://borokabu1.seesaa.net/
ボロ株・低位株・仕手株・材料株・急騰株を大公開!!毎日銘柄公開必見!!タイトルがおどろしいですね。ブログ内のバナーにも六芒星やドクロのマークが。管理人さんのこだわりを感じます。記事内容は注目している超低位株 ボロ株の情報を要点をまとめて書かれているので大変よみやすいです。

低位株・ボロ株ランキング一覧

『テンバガー(10倍株)』を達成した銘柄をランキング順に並べました。

2017年テンバガー銘柄

順位銘柄名市場上昇率
1サイバーステップ【3810】東221.4倍
2ペッパーフード【3053】東114.1倍
3アイケイ【2722】JQ13.8倍
4リミックスポイント【3825】JQ12.6倍
5五洋インテックス【7519】JQ12.2倍
6夢展望【3185】マザ11.3倍
7ASJ【2351】マザ11.0倍
8大興電子通信【8023】東210.2倍
9北の達人【2930】東110.1倍

2017年度にテンバガーを達成した銘柄の中で印象的だったのは、一時『21倍』まで跳ね上がったサイバーステップは強く印象に残っています。また、ペッパーフードは個人的にずっと応援している企業なので嬉しい気持ちでいっぱいです。

 

2018年テンバガー銘柄

順位銘柄名市場上昇率
1エムティジェネックス【9820】JQ23.3倍
2ALBERT【3906】マザーズ13.9倍
3オウケイウェイヴ【3808】名古屋13.4倍
4地域新聞社【2164】JQ11.6倍
5エクストリーム【6033】マザーズ10.3倍

2016年度にテンバガーを達成した銘柄の中で際立っていたのは、やはりエムティジェネックスの『23倍』じゃないでしょうか。毎年、テンバガー達成銘柄の多くが特に低位株・ボロ株の中から誕生しています。低位株やボロ株にはテンバガーを狙える原石が眠っていると言えるでしょう。こんな銘柄を早い段階で知れたのは、ほんと、下記に挙げた株サイトのおかげです。

総評/まとめ/pr

低位株 ボロ株には中位株や値がさ株には無い魅力がたくさん詰まっています。その代わりにリスクも潜んでいます。言うならば低位株投資やボロ株投資はハイリスク・ハイリターンな投資術であると言えます。

誰もがリスクは極力減らしたいと考えていると事と思います。当ブログを読んでそのリスクを軽減できる方法や投資スタイルにつながれば幸いです。

息詰まったときには投資顧問に相談してみるのも1つの手だと私は思います。ただ、どこでも良いわけではありません。なぜならいい加減なサービスを提供しているところもあるからです。金融庁に登録していることを意味する「金融マーク」がついていることは最低条件です。さらに欲を言うなら低位株・ボロ株で当てているところが良いです。

個人的に信頼できると判断した投資顧問はコチラです。息詰まったら参考にしてみてください。

投資顧問:株エヴァンジェリスト
2018年は年間を通して急騰銘柄をズバズバ先取りしたのが《株エヴァンジェリスト》。【株価11倍】のエムティジェネックスを始め、【株価10倍】地域新聞社も動意付く前に推奨していました。「株探」や「ロイター」など多数の経済メディアで活躍されている「向後はるみ」さんをストラテジー顧問に迎えているので信頼感も○。
投資顧問:《MT》
ここは推奨した銘柄が僅かな期間で動意付いている点が推しポイント。《MT》は数ある株サイトの中でも、人員・経費・能力を中小型株の情報収集・分析に一極集中しているから、「低位株狙いの人」には超オススメですよ。ちなみに今、新規会員登録すれば無料銘柄情報を一気に3つも教えてくれています。厳選の3銘柄らしいので、締め切ってしまう前に見ておきたいですね。
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